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第五次総合計画

[2009年3月6日]

 総合計画とは、長期的な展望の下で総合的かつ計画的なまちづくりを進めるための指針となるものです。次の3つで構成されています。

1.基本構想

 基本構想は、地方自治法第2条第4項に基づき策定するもので、まちづくりに取り組む基本的な考え方や「まちづくりの構想」などを示しています。
 計画期間は、長期的な視点に立ったまちづくりを進める必要があることから、計画期間を平成20~29年度の10年間としています。

2.基本計画

 基本計画は、基本構造に掲げる「まちづくりの構想」を達成するための政策体系を示すとともに、政策の目的、方針や主要な事業を示しています。
 計画期間は、前期(平成20~24年度)と後期(平成25~29年度)に区分しています。

3.実施計画

 基本計画で定めた施策を実施するため、事業計画を作成し、財政計画の指針とするため具体的に示しています。
 毎年、取組状況を確認し、実績や現状に基づき修正します。

総合計画の構成図

計画構成図

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