第13回MAG-CUP少年サッカー交流大会
[2009年12月15日]
MAG-CUP少年サッカー交流大会は、愛知・岐阜・三重県の東海環状自動車道(愛称:MAGロード)が通過する25市町が主体となり、次代を担う少年がサッカーを通して、同自動車道沿線地域の連携と交流の輪を広げるため、毎年開催されています。
第13回大会は、12月19日(土)・20日(日)の両日、愛知県豊田市の運動公園・豊田スタジアムなどで行われ、同自動車道が通過する各市町から32チームが出場。大垣市からは「宇留生サッカー少年団」、「FCヴィオーラ」の2チームが出場します。
詳しくは、東海環状推進室(内線 644)へ。
(平成21年12月15日号)