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新型インフルエンザワクチン 接種費用を全額助成

[2010年3月15日]

生活保護世帯・市民税非課税世帯にも

 新型インフルエンザワクチンは、今年1月から、優先接種対象者以外の健康成人などすべての人が接種できるようになりました。
 市は、子育て支援の一環として、妊婦および0歳から中学3年生までの子に対しての接種費用を全額助成していますが、生活保護世帯や市民税非課税世帯(平成21年1月1日時点)の人にも助成を行っています。
 手続きは、大垣・上石津・墨俣の保健センターで、下記のとおり受け付けています(平成21年1月1日以降に転入された人は、同時点での非課税証明書が必要)。

<これから接種する人>
 保険証など本人と確認できるものと印鑑を持って、保健センターへお越しください。窓口で「新型インフルエンザワクチン接種無料券」をお渡します。

<すでに自己負担で接種した人、または市外の接種医療機関で接種した人>
 平成22年5月末までに、保健センターで還付の手続きをしてください。手続きには、医療機関が発行した新型インフルエンザ接種済証、領収書、印鑑、口座番号のわかるものが必要です。

 詳しくは、大垣市保健センター(TEL 75-2322)でお尋ねください。


(平成22年3月15日号)

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