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マタニティマークで子育てにやさしいまちづくり

[2010年5月15日]

●マタニティマークとは?
 妊婦さんが外出するときに身に付け、周りの人が妊婦さんへの配慮をしやすくするものです。
 また、職場、飲食店、交通機関、その他の公共機関等が行っている取り組みや、妊婦さんへの配慮を促す呼びかけ文をこのマークと共に掲示し、妊婦さんに優しいまちづくりを推奨するものです。

マタニティマーク



●みなさんへのお願い マタニティマークを見かけたら――
 妊娠中、特に妊娠初期のお母さんは、妊婦であるか外見からは見分けが付かないため、「たばこの煙が気になる」「電車で席に座れない」などさまざまな苦労があります。まちや職場でこのマークをつけている人を見かけたら、思いやりのある気遣いをお願いします。
 未来のお母さんと赤ちゃんをみんなのやさしさでサポートしましょう!

 大垣市の保健センターでは、妊婦さんに母子健康手帳をお渡しするときに、マタニティキーホルダーを一緒にお渡ししています。

<マタニティマークPR街頭キャンペーン>

 保健センターは、マタニティマークのPRキャンペーンを実施します。

・とき : 5月28日(金) 午前7時30分~8時30分、午後5時~6時
・ところ : JR大垣駅南口周辺

 また、5月27日から6月1日の間、市役所ロビーにてマタニティマークに関するパネル展示も行います。


(平成22年5月15日号)

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