ページの先頭です

65歳以上の要介護認定者の皆さんへ 福祉事務所長の認定で障害者控除が受けられます

[2011年11月1日]

 
 要介護認定を受けた65歳以上(平成23年12月31日現在)で、障がいの程度が所得税法上の障害者または特別障害者に準じるものとして福祉事務所長の認定を受けた人は、所得税や市県民税の申告で障害者控除の適用が受けられます。
 認定申請をされる人は、高齢介護課に備え付けの申請書(市HPからダウンロード可)を同課へ提出してください。
 調査のうえ、該当者に「障害者控除対象者認定書」を交付します。所得税や市県民税の申告の際に、この認定書を添付してください。
 なお、身体障害者手帳などにより障害者控除が受けられる人は、この認定は不要です。
 詳しくは、高齢介護課(内線 483)へ。
 

(平成23年11月1日号)

≫目次へ戻る

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


ページの先頭へ戻る