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放射性物質測定結果

[2017年9月26日]

学校給食食材の放射性物質の測定結果について

 大垣市では、子どもたちにより一層「安全・安心な学校給食」が提供できるよう、南部学校給食センターに食品放射線量測定機器1台を導入し、平成23年11月から学校給食の食材の放射性物質の測定を行っています。

 なお、食材に放射性物質が検出された場合、食材の使用を控えます。

 今後も検査を継続し、安全・安心な学校給食の提供に努めます。

 

□測定概要

 ・測定方法 NaI(Tl)シンチレーションスペクトロメータによるスクリーニング検査

 ・測定項目 放射性ヨウ素(I-131)

         放射性セシウム(Cs-137・134)等

 ・検出限界 20ベクレル/kg

 ・測定対象 毎日、給食で使用する食材の中から、1人あたりの摂取量の多い食材3点程度を抽出し測定

 

 (参考)

放射性セシウムの基準値
 食 品 群 基準値(単位:ベクレル/kg)
 一般食品 100
 乳児用食品 50
 牛 乳 50
 飲 料 水 10

 

□測定結果(今月分)

 

 

□測定結果(過月分)

    ※単位は ベクレル/kg

    ※検出限界:20ベクレル/kg 

     (20ベクレル/kg未満は「不検出」と表示します。)

 

   ☆南部学校給食センタートップへ☆

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