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養老手帳の発行を停止します 4月1日~

[2013年4月1日]

 市は、市内在住の60歳以上の人を対象とした養老手帳の発行を停止します。4月1日からは、身分証明書などの提示で老人福祉センターの利用や文化施設の入館が無料になります。ただし、すでに発行済みの養老手帳は、今後も使うことができます。

<4月1日以降の施設の利用>
◆各老人福祉センターなどの利用
 60歳以上の市民で住所・氏名・年齢が確認できるものを提示
◆文化施設(奥の細道むすびの地記念館、大垣城など)の無料入館
 65歳以上の市民で住所・氏名・年齢が確認できるものを提示
 (養老手帳をすでに持っている人は、60歳から入館無料)

 なお、身分証明書として住民基本台帳カードの利用ができます。
 満60歳の人または、65歳以上で、運転免許証を自主返納した人(自主返納した日から3か月以内)は発行が無料になります。
 詳しくは、高齢介護課(内線 482・488)へ。


(平成25年4月1日号)

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