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特定不妊治療の費用を助成

[2013年4月1日]

 市は、医療保険が適用されないため高額な費用が必要となる特定不妊治療(体外受精、顕微受精)の費用の一部を助成しています。
 
・対象 : 次の(1)~(3)をすべて満たす夫婦
      (1)法律上の婚姻をしている
      (2)少なくとも一方が市内に居住している
      (3)特定不妊治療以外では、妊娠の可能性が低いと医師に診断されている
・対象経費 : 治療費から、岐阜県特定不妊治療費助成制度の助成額を控除した額
・助成額(1治療) : 対象経費または10万円のいずれか少ない額
・助成回数 : 初年度は年3回、2年目以降は年2回が限度 ※ただし、通算10回まで
・助成期間 : 最長5年間
・申請 : 県の助成制度に申請を行った後、大垣市保健センター(TEL 75-2322)へ


(平成25年4月1日号)

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