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文化遺産カードを作成 ―ふるさとの宝をポケットに―

[2013年4月15日]

文化遺産カード(表面)

文化遺産カード(表面)

(裏面)

(裏面)

◇4月27日から配布

<配布方法>
・指定の文化遺産を見学し、写真を撮影(デジカメ・携帯電話での画像でも可)
    ↓
・各カードの配付場所の受付で、撮影した写真・画像を提示
    ↓
・写真・画像を確認の後、撮影箇所の文化遺産カードを配付


 歴史と文化のまち・大垣には、ふるさとの宝となる文化遺産が数多くあります。市教育委員会は、市内各所の文化遺産をより多くの皆さんに知っていただくため、「文化遺産カード」を作成しました。
 カードには、文化遺産の写真や解説などが記載され、ふるさと案内の資料や旅の記念などにご利用いただけます。配付は無料で、文化遺産を巡り写真を提示すれば、どなたでもカードがもらえます。
 まもなく春の行楽シーズン。全16種類の完全制覇をめざして、市内文化遺産を巡ってみてはいかが。
 詳しくは、文化振興課(内線 788)へ。

8つの施設で16種類を配付
指定の文化遺産・配付カード配付場所
奥の細道むすびの地・船町港跡奥の細道むすびの地記念館
大垣城・円通寺山門大垣城
旧戸田鋭之助邸正門・大垣宿本陣跡郷土館
昼飯大塚古墳・美濃国分寺跡歴史民俗資料館
矢橋家住宅・お茶屋屋敷跡金生山化石館
旧名和邸・旧鵜森排水機輪中館
旗本西高木家陣屋跡・多良峡上石津郷土資料館
墨俣一夜城・墨俣宿脇本陣跡墨俣一夜城


(平成25年4月15日号)

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