ページの先頭です

国民年金保険料には免除制度があります

[2013年7月1日]

 国民年金の加入者で、保険料を納めるのが困難な場合は、申請によって、「全額」「半額」「4分の3」「4分の1」の免除、若年者納付猶予、学生納付特例の制度を利用することができます。
 なお、いずれの制度も所得審査があります。また、免除の承認を受けても残りの保険料を納付しなかった場合は、一部免除が無効になり未納期間となりますので、残りの保険料は必ず納めてください。

・申請窓口 : 窓口サービス課、上石津・墨俣地域事務所、市民サービスセンター、大垣年金事務所など
・持ち物 : 年金手帳、印鑑、運転免許証など身分を確認できるもの、雇用保険受給資格者証または雇用保険被保険者離職票(失業中の人)
・問い合わせ : 窓口サービス課国民年金グループ(内線 456)または大垣年金事務所(TEL 78-5166)へ
 


(平成25年7月1日号) 

≫目次へ戻る

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


ページの先頭へ戻る