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子宮頸がんワクチン接種の積極的な勧奨を控えています

[2013年7月1日]

 現在、厚生労働省は子宮頸がん予防ワクチンの接種について積極的な勧奨を控えています。これは、子宮頸がん予防ワクチン接種後に、持続的な疼痛などの副反応が出るなどの問題が発生したためです。
 このため、同省は、適切な情報提供ができるまでの間、子宮頸がん予防ワクチンの定期接種を積極的に勧奨しないよう自治体などに勧告を行いました。
 これを受け、本市においても、接種の対象者またはその保護者への積極的な勧奨を差し控えることにしました。
 詳しくは、大垣市保健センター(TEL 75-2322)へ。


(平成25年7月1日号) 

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