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公的個人認証サービス(電子証明書の発行)

[2013年9月25日]

窓口 窓口サービス課・各地域事務所

 

 平成27年12月22日をもちまして住民基本台帳カードへの電子証明書の発行は終了しました。有効期間まではご利用いただけますが、今後は個人番号カードをご利用ください。

 個人番号カードについてはこちらのページをご覧ください。

 

 本サービスは、インターネットを利用して行政機関へ申請や手続きをする際、他人による「なりすまし」や「改ざん」を防止するため、住民基本台帳カード(住基カード)を利用して、本人確認ができる手段(電子証明書の発行)を提供するものです。

 なお、電子証明書を利用して電子申請・届出をするためには、専用のICカードリーダライタ(※)が必要です。

 詳しくは、こちらをご覧ください。

      公的個人認証サービスポータルサイト(外部サイトへリンク) 

  ※大垣市で作成した住基カードは、接触型、非接触型いずれのカードリーダライタでもご利用いただけます。

電子証明書の有効期間と更新手続き

  • 電子証明書の有効期限は、発行日から3年です。満了日は、発行時にお渡しした「電子証明の写し」にてご確認ください。
  • 住基カードの有効期限が切れても、電子証明書は有効期間の満了日まで使用できます。
  • 平成27年12月22日をもちまして住基カードの電子証明書の更新は終了しました。今後は個人番号カードをご利用ください。 個人番号カードについてはこちらのページをご覧ください。

電子証明書の失効

 電子証明書は、有効期間内であっても住所や氏名などに変更があると、自動的に失効します。必要な場合は、再度申請が必要です。

パスワード変更・再設定・ロック解除の手続き

パスワードの変更手続き

 パスワードは、窓口もしくは自宅のパソコンから変更することができます。

<窓口で変更する場合>

 本人が住基カードをご持参のうえ、手続きをしてください。

  ※住基カードが写真なしの場合は、本人確認書(運転免許証など官公署発行の顔写真付き身分証明書)も一緒にご持参ください。

<パソコンから変更する場合>

 住基カード、利用者クライアントソフト、ICカードリーダライタが必要となります。

 詳しくは、こちらをご覧ください。

    利用者クライアントソフトの利用方法(外部サイトへリンク)

パスワードがわからない場合

 パスワードの初期化と再設定の手続きが必要です。本人が住基カードをご持参のうえ、窓口で手続きしてください。

  ※住基カードが写真なしの場合は、本人確認書(運転免許証など官公署発行の顔写真付き身分証明書)も一緒にご持参ください。

パスワードがロックされた場合

 パスワードは、5回連続して間違えるとロックされて使えなくなります。その場合は、ロック解除の手続きが必要となりますので、本人が住基カードをご持参のうえ、窓口で手続きをしてください。

  ※住基カードが写真なしの場合は、本人確認書(運転免許証など官公署発行の顔写真付き身分証明書)も一緒にご持参ください。

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