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10月1日から新サービス開始!!

[2013年10月15日]

証明書コンビニ交付

オープニングセレモニーの様子

オープニングセレモニーの様子

 市は、住民基本台帳カード(住基カード)を使った証明書のコンビニ交付サービスを、10月1日から開始しました。
 旭町のコンビニで開かれたオープニングセレモニーでは、小川市長や林市議会議長ら関係者によるテープカットなども行われ、サービス開始を祝いました。
 このサービスは県内初の取り組みで、利用できるのは、サークルKサンクス、セブン‐イレブン、ローソンの各店舗。12月中旬からは、ファミリーマートでも利用可能となります。
 利用は簡単。マルチコピー機に住基カードをセットして、タッチパネルの指示に従うだけで、偽造・改ざん防止された証明書が交付されます。
 利用時間は、午前6時30分から午後11時まで(年末年始を除く)。受け取ることができる証明書は、住民票の写し、印鑑登録証明書、税証明書(各250円)、戸籍証明書(450円)、戸籍附票の写し(250円)の5種類です。
 休日・夜間も利用でき、便利で手軽な証明書コンビニ交付サービス。お気軽にご利用ください。

マルチコピー機

マルチコピー機

ご当地ナンバープレート

 俳人・松尾芭蕉や奥の細道むすびの地をデザインした原動機付自転車の新課税標識(ご当地ナンバープレート)。交付開始となった10月1日、市役所1階ロビーで交付セレモニーが行われました。
 セレモニーで、小川市長は「ご当地ナンバープレートで地元への愛着を深め、市をアピールしてほしい。」とあいさつ。その後、受け取りに訪れた市民らに、真新しいプレートを手渡しました。

交付セレモニーの様子

交付セレモニーの様子

ナンバープレート


(平成25年10月15日号)

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