ページの先頭です

「垣老」制度を拡充 今年度は68歳~70歳が対象

[2014年4月1日]

 国は、特例で1割に据え置いていた70歳から74歳の医療費の本人負担を今年度から順次、2割に引き上げます。これに伴い、市は、医療費の本人負担を1割に軽減する大垣市老人医療費助成制度「垣老」の対象年齢を見直します。
 新たに対象となる今年度中に70歳になる人には、4月中旬から順次、申請書を郵送します。


・対象年齢 : 【平成26年度】68歳~70歳 【平成27年度】69歳~71歳 【平成28年度】69歳~72歳
         ※所得によっては該当しない場合があります
・備考 : 平成26年度の71歳・72歳、平成27年度の72歳は、国による経過措置のため、医療費の本人負担が1割になります
・問い合わせ : 窓口サービス課福祉医療・後期医療G(TEL 47-8140)へ

医療費の本人(窓口)負担割合


(平成26年4月1日号)

≫目次へ戻る

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


ページの先頭へ戻る