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危険ドラッグには注意しましょう!

[2014年8月15日]

従来、「違法ドラッグ」や「脱法ハーブ」と呼ばれていた薬物が、7月22日から「危険ドラッグ」と呼ぶことに統一されました。
 危険ドラッグは、使用すると幻覚や異常な興奮状態に陥って、他人を巻き込んだ事故や犯罪を引き起こしたり、自らの健康を害するなど、大きな社会問題となっています。
 そのような中で、夏休み期間などには、子ども達が外で遊ぶ時間も増え、危険ドラッグにさらされる機会が多くなることが予想されます。保護者は、子ども達が危険ドラッグを手にすることがないよう、その危険性について普段から話し合いましょう。
 詳しくは、大垣市保健センター(TEL 75-2322)へ。


(平成26年8月15日号) 

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