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血液検査でリスクがわかる!「胃がんリスク検診」スタート (平成27年5月1日号)

[2015年5月1日]

 市は、今年6月から新たながん検診「胃がんリスク検診」を始めます。
 今年度の対象年齢は、65歳から74歳までの人で、順次引き下げていく予定です。
 日程は、本紙健康ガイドに今号から随時お知らせします。詳しくは、大垣市保健センター(TEL 75-2322)へ。

◎胃がんリスク検診とは…
 血液検査で胃の粘膜の状態を調べることで、胃がんになりやすいリスクがわかります。リスクはA~Cに分類され、ピロリ菌の除菌など必要な治療などを行うことで、早期発見・早期治療につながります。

胃

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