ページの先頭です

国民健康保険料の納付方法 年金引き落とし・口座振替 いずれか選択を  (平成27年6月1日号)

[2015年6月1日]


 世帯主が国民健康保険に加入していて、世帯内の国民健康保険加入者全員が65~74歳の場合は、10月からの国民健康保険料の納付方法について、「世帯主の年金からの引き落とし」または「口座振替」のいずれかを選択してください。
 
現在、納付書で納付している人
 6月中旬に案内を郵送します。手続きがない場合、原則「世帯主の年金からの引き落とし」に切り替わります。「口座振替」を希望する人は、手続きが必要です。

現在、世帯主の年金からの引き落としの世帯
 これまでどおり「世帯主の年金からの引き落とし」による納付となります。

現在、口座振替を利用し、保険料の未納がない世帯
 これまでどおり「口座振替」による納付となります。

保険料の未納がある世帯(口座振替利用者を含む)
 自動的に「世帯主の年金からの引き落とし」に切り替わります。

≪口座振替を希望する場合の手続きは・・・≫
 6月30日までに、窓口サービス課、各地域事務所、各市民サービスセンターで手続きをしてください。
【持ち物】
 (1)振替口座の預金通帳、(2)通帳の届け印、(3)被保険者証、(4)納付書     
     
≪問い合わせ≫
 窓口サービス課国民健康保険グループ(TEL 47-8132)

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


ページの先頭へ戻る