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個人番号カードの申請・交付

[2017年4月5日]

個人番号カード申請・交付の流れ

 個人番号カードの申請・交付手順は次のとおりです。

 なお、交付手数料は初回無料で、2回目以降は1000円(電子証明書含む)です。

(1)ご自宅に送付された個人番号の通知カードに付属の申請書に記入し、同封の封筒に入れて郵便ポストに投函してください。
  ※申請書の名前や住所が住民票と異なる場合は申請できません。別途、申請用紙をお渡ししますので申請書交付窓口までお越しください。
  ※送付用の封筒をお持ちでない場合は、下記住所宛ての封筒を作成し、82円切手を貼ってお送りください。

     〒219-8650  日本郵便株式会社 川崎東郵便局 郵便私書箱第2号
               地方公共団体情報システム機構
               個人番号カード交付申請書受付センター  宛

  ※その他、スマートフォン等による申請も可能です。詳しくはこちら(別ウインドウで開く)のページをご覧ください。

(2)個人番号カードが作成されると、市役所からご自宅(住民票の住所)に交付通知書が届きます。

(3)次の必要書類を全てお持ちになって、ご本人様がカード交付窓口までお越しください。
  「◎ご本人の必要書類」

  ・交付通知書

  ・通知カード

  ・住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

  ・ご本人確認書類(A 1点またはB 2点)の原本

 

ご本人確認書類
A 官公署発行で本人の顔写真付きの書類の原本  B 顔写真なしの書類の原本 

例) 

 ・運転免許証
 ・顔写真付きの住民基本台帳カード
 ・在留カード
 ・旅券
 ・身体障害者手帳  等

例) 

 ・健康保険証
 ・介護保険証
 ・年金手帳
 ・預金通帳
 ・学生証
 ・社員証  等

 

 注意)15歳未満のお子様、成年被後見人がお受け取りになる場合、ご本人と親権者、または成年後見人がご同行ください。また、「◎ご本人の必要書類」に併せて追加で次の資料をご持参ください。
   ・戸籍謄本などの親権者または成年後見人の資格を証明する書類
    *本籍地が市内の場合は省略可
    *本人が15歳未満のお子様で、代理人と市内で同一世帯かつ親子関係にある場合は省略可
   ・親権者、または成年後見人の本人確認書類(A 1点またはB 2点)の原本

 

 ◆任意代理人がお受け取りになる場合
  病気や障がいなどでご本人様が窓口にお越しいただけない場合は代理人への交付が可能ですが、次の書類が必要です。 詳しくは窓口サービス課までお問い合わせください。

   ・交付通知書
   ・通知カード
   ・住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
   ・委任者の本人確認書類(A 1点)の原本
   ・代理人の本人確認書類(A 1点)の原本
   ・委任状
   ・医師の診断書、身体障害者手帳など、来庁が困難であることを示す資料

(4)窓口にて電子証明書の暗証番号を設定後、個人番号カードをお受け取りいただきます。
 以下4つの暗証番号を設定するため、あらかじめ決めておいて下さい。

暗証番号の種類
 (a.) 

 署名用電子証明書(英数字6~16桁)

  *英字は大文字のAからZまで、数字は0から9まで利用でき、いずれも1つ以上必要です。

 (b.) 利用者証明用電子証明書(数字4桁)
 (c.) 

 住民基本台帳AP(数字4桁)

  *住所異動届などの際に使用します。

 (d.)

 券面事項入力補助AP(数字4桁)

  *住所異動届などの際に使用します。

 (b.)~(d.)は同一の設定が可能です。

 各電子証明書についてはこちらをご覧ください。
   総務省ホームページ:公的個人認証サービスによる電子証明書 (外部リンク)(別ウインドウで開く)

申請書交付窓口

・大垣市役所本庁 窓口サービス課

カード交付窓口

・大垣市役所本庁 窓口サービス課

・上石津・墨俣地域事務所 市民福祉課(要予約)

 

【お問い合わせ先】

大垣市役所 福祉部窓口サービス課 住民登録グループ(内線444~447)

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