ページの先頭です

守屋多々志美術館 第61回企画展 「花を愛でる 春を愛す」 (平成28年3月15日号)

[2016年3月15日]

「桃ひらく」

「桃ひらく」

 

 今回の企画展では、春をテーマに美しい花々が描かれた作品を中心に展示します。
 「源氏物語」や「扇面芭蕉」、最後の作品となった「花源氏」など、守屋画伯の描く“春”をお楽しみください。


・とき : 3月19日(土)~5月15日(日) 午前9時~午後5時
      ※毎週火曜日(3月29日、4月5・12日、5月3日を除く)と3月23日(水)は休館
・入館料 : 300円(18歳未満と市内在住の65歳以上の人は無料)
       ※4館共通券(大垣城・郷土館・奥の細道むすびの地記念館)600円
・備考 : 学芸員による作品の見どころの解説を、3月19日(土)・20日(日)の午後2時から実施
・問い合わせ : 同美術館(TEL 81-0801)へ

 

「願わくば」

「願わくば」

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


守屋多々志美術館 第61回企画展 「花を愛でる 春を愛す」 (平成28年3月15日号)への別ルート

ページの先頭へ戻る