ページの先頭です

市職員が被災地で支援活動 (平成28年5月1日号)

[2016年5月1日]

 このたびの熊本地震で、被災地を支援するため、市民病院は4月18日から21日まで、災害派遣医療チーム(DMAT)を派遣し、医師や看護師など6人が、熊本赤十字病院で医療活動を行いました。
 また市は、被災した建物や宅地の危険度を判定するため、4月22日に建築課職員を派遣しました。
 そのほか、市が備蓄している水やトイレットペーパーなどを支援物資として、本市にゆかりのある熊本県宇土市・菊池市・八代市の3市に送りました。

患者の処置にあたる医療職員ら

患者の処置にあたる医療職員ら

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


ページの先頭へ戻る