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「清流の国ぎふ森林・環境税」を活用して間伐材の利用拡大に取り組んでいます (平成29年2月1日号)

[2017年2月1日]

 間伐材とは、森林の成長過程で密集化する立木を間引く作業で発生する木材のことです。これらは、建築用途の材料などには向かないことから、効果的な活用方法が求められてきました。
 これに対し、市は「清流の国ぎふ森林・環境税」を活用し、間伐材の利用拡大に取り組んでいます。平成28年度には、市内の幼保園・幼稚園11園に間伐材ベンチ=写真=を設置しました。今後も引き続き、間伐材利用を推進していきます。
 詳しくは農林課(TEL 47-8629)へ。

 

木の温もりが子どもにも好評

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