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シリーズふるさと大垣 懐かしの一枚 (平成29年9月15日号)

[2017年9月15日]

◆船町港跡

 西濃地方における交通および物流の一大拠点として活躍した「船町港」。俳人・松尾芭蕉が舟で下った地でもあり、昭和32年には、「奥の細道むすびの地」として市史跡に指定されました。その後、平成26年には、「大垣船町川湊」として市内初の国名勝に指定を受け、往時の雰囲気を伝える史跡として、たくさんの観光客の目を楽しませています。

船町港跡(昭和30年)

船町港跡(昭和30年)

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