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岐阜おおがきビエンナーレ2017 新しい時代 メディアアート研究事始め (平成29年12月15日号)

[2017年12月15日]

 今年で7回目となる「岐阜おおがきビエンナーレ」―――。
 今回は、「新しい時代 メディアアート研究事始め」と題し、メディアアーティストである藤幡正樹、三輪眞弘、久保田晃弘の作品資料を展示するとともに、3人の主要な活動を主題としたシンポジウムを開催します。
 展示、シンポジウムとも入場無料、申し込み不要ですので、ぜひご来場ください。詳しくは、IAMAS・情報科学芸術大学院大学(TEL 75-6600)へ。

三輪眞弘作品「みんなが好きな給食のおまんじゅう」時空間アーカイブ画像

三輪眞弘作品「みんなが好きな給食のおまんじゅう」時空間アーカイブ画像


◎とき : 12月19日[火]~24日[日]
      午前11時~午後7時(19・22・23日は午後8時まで)
◎ところ : ソフトピアジャパン・センタービル、情報科学芸術大学院大学附属図書館ほか


【シンポジウム】
◆19日[火] 18時00分~20時00分
  新しい時代
◆20日[水] 15時00分~18時00分
  再演、再制作、再展示
◆21日[木] 15時00分~18時00分
  資料の読み書きと教育
◆22日[金] 15時00分~18時00分
  久保田晃弘:コードを記述し、実行し、保存する
◆23日[土・祝] 15時00分~18時00分
  三輪眞弘《夢のガラクタ市》二つの再演をめぐって
◆24日[日] 15時00分~18時00分
  藤幡正樹《Light on the NET》を解読する

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