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東西俳句相撲<2月18日取材>

[2018年2月27日]

自慢の一句でいざ勝負

自慢の一句を詠む小学生

 2人1組のチームが対戦し、俳句を発表しあって優勝の横綱を目指す「東西俳句相撲」が2月18日、総合福祉会館ホールで開かれました。
 イベントには、小中学生と一般の2部門に252チームの応募があり、その中から選ばれた各部門16組が東西に分かれてトーナメント方式で競い合いました。
 勝敗を分ける審査には、審査員に加え、観客300人も東西どちらかに軍配を上げて参加。自慢の一句を詠みながら、小道具を使ったり身振りを交えたりして表現する出場者もいて、会場を一層盛り上げていました。

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