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モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」で市税等の納付ができるようになります

[2019年4月2日]

「LINE Pay」のご案内

モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」は、「LINE Pay 請求書支払い」のコードリーダーで納付書に印刷されているコンビニ用バーコードを読み取り、市税等を納付できるサービスです。

利用開始日

  平成31年1月1日
納付できる科目及び担当課

                         納付できる科目                          

担当課/問い合わせ先

市県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税

収納課(☎47-8729)

国民健康保険料(普通徴収)

窓口サービス課国保・年金グループ(☎47-8132)

後期高齢者医療保険料(普通徴収)

窓口サービス課福祉医療・後期医療グループ(☎47-8140)

水道料金、簡易水道使用料、開栓手数料、公共下水道施設使用料、特定環境保全公共下水道施設使用料、農業集落排水施設使用料、小規模集合排水施設使用料

水道課料金グループ(☎47-8679)

利用期間

  各科目の納期限まで

納付手続きに必要なもの

  ・コンビニ用納付書(バーコードが印字されているもの)

  ・インターネット通信が可能であり、バーコードが読み込めるスマートフォン

 

【コンビニ用納付書見本】

 ※納付書1枚あたりの金額が30万円以下(水道料金等については5万円未満)の場合のみ利用できます。

「LINE Pay」の利用方法

  インターネットを経由して、「Google Play」または「App Store」から無料通信アプリ「LINE」をインストールします。(無料)

 

  1 「LINE」内、「ウォレット」から「LINE Payをはじめる」を選択し、登録を行います。

  2 銀行口座やコンビニエンスストア、セブン銀行ATMなどからチャージを行います。

  3 スマートフォンの「LINE」アプリから「ウォレット」内の「請求書支払い」 を選択します。

  4 「請求書支払い」の画面が表示されますので、「次へ」をタップします。

  5 「コードリーダー」が起動しますので、納付書のバーコードをスキャンします。

  6 スキャンした内容が表示されます。支払情報を確認し、「決済」をタップしてパスワードを入力すると支払いが完了します。

決済手数料

  無料

「LINE Pay 請求書支払い」ご利用の際の注意事項

1 金融機関やコンビニエンスストア、市役所収納課等の窓口で「LINE Pay請求書支払い」を利用した納付(窓口払い)はできません。                                 

2 領収証書は発行されません。領収証書が必要な場合は、納付書裏面に記載の金融機関、コンビニエンスストア、市役所収納課等の窓口で納付してください。

3 納付書1枚あたりの金額が30万円を超える場合(水道料金等については5万円以上の場合)、「LINE Pay 請求書支払い」による納付はできません。

4 「LINE Pay 請求書支払い」のご利用には、事前にLINEアプリ内から利用登録を行い、残高をチャージすることが必要です。残高不足の場合は、納付はできません。

5 納期限日を過ぎると、「LINE Pay 請求書支払い」による納付はできません。

6 軽自動車税を納付された場合、車検用納税証明書は6月下旬に送付します。

お問い合わせ

大垣市総務部収納課[2階]

電話でのお問い合わせはこちら

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