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異なる種類のワクチンを接種する場合の接種間隔について

  • [2020年10月1日]
  • ページ番号 51164

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異なる種類のワクチンを接種する場合の接種間隔が一部変更されます

令和2年10月1日からの予防接種において、異なる種類の予防接種を受ける場合、接種間隔が一部変更になります。

異なるワクチンを接種する場合、接種してから次のワクチンを接種するまでに、一定の間隔をあける必要がありました。従来は生ワクチンなら接種してから27日以上、不活化ワクチンなら接種してから6日以上の間隔をあけないと次のワクチンを接種することができませんでした。

しかし、この度、定期予防接種実施要領の改正に伴い、令和2年10月1日から、その制限が一部変更となりました。注射生ワクチンから注射生ワクチンを接種する場合を除き、接種間隔の制限がなくなります。ただし、注射生ワクチンから注射生ワクチンの接種につきましては、引き続き27日以上間隔をあけてください。

また、同じ種類のワクチンを複数回接種する場合は、従来通りにワクチンごとに決められた間隔を守る必要がありますので、ご注意ください。

接種間隔

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