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各種税申告のお知らせ (令和2年1月15日号)

[2020年1月15日]

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◎申告会場は、「市民会館」です!
 
 昨年に引き続き、全ての税の申告受付会場が「市民会館」となりますので、ご注意ください。※市・県民税については出張会場でも行います。
 詳しくは、各申告受付の「とき」「ところ」をご覧ください。
 
 
◆申告受付は市民会館 ≪所得税及び復興特別所得税など≫
 
◎問い合わせ : 大垣税務署(TEL 78-4101 自動音声案内2番を選択)
 

 大垣税務署は、所得税及び復興特別所得税・消費税・贈与税の申告受付を次のとおり行います。
 
・とき : 2月17日(月)~3月16日(月)の平日 午前9時~午後5時 ※受付終了時間は午後4時
・ところ : 市民会館3階大会議室 ※期間中、税務署には申告会場を設けていません
 
【パソコンやスマホで申告できます】
 マイナンバーカードやカードリーダーをお持ちでない人も、パソコンやスマートフォンから「ID」と「パスワード」を使用して、e-Taxで確定申告ができるようになりました。
 IDとパスワードは、税務署の窓口で、職員と対面による本人確認を行った後に発行しておりますので、発行を希望する人は、運転免許証・健康保険証などの本人確認書類をお持ちのうえ、税務署にお越しください。
 
【税務署での申告相談は事前予約を】

 税務署での所得税及び復興所得税の申告相談(2月17日~3月16日は除く)は、電話による事前予約が必要です。なお、予約状況によって、お受けできない場合があります。
 
【税理士による無料税務相談】
・とき : 2月12日(水)~20日(木)の平日
      (1)午前9時30分~正午 (2)午後1時~4時
      ※受付終了時間は、(1)は午前11時 (2)は午後3時
・ところ : イオンタウン大垣イースト棟2階コミュニティホール(三塚町)
・内容 : 税理士による所得税及び復興特別所得税(譲渡所得を除く)についての無料相談
 
【住宅借入金等特別控除説明会】
・対象 : 返済期間10年以上の借入金で住宅を取得、または増改築した人で令和元年(平成31年)中に入居した人 ※認定長期優良住宅の場合は、借入金を利用していない人も含む
・とき : 2月12日(水)~14日(金)
      (1)午前9時30分~正午、(2)午後1時~4時
      ※受付終了時間は、(1)は午前11時、(2)は午後3時
・ところ : 市民会館3階大会議室
・持ち物 : 土地・家屋の登記事項証明書、契約書など取得金額が分かる書類の写し、住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書、源泉徴収票(原本)、申告者本人名義の振込口座番号が分かるもの、印鑑、筆記具など
       ※認定長期優良住宅の場合は、長期優良住宅建築等計画の認定通知書の写し、住宅用家屋証明書または認定長期優良住宅建築証明書も必要
・備考 : 申告書の提出可。内容によっては控除を受けられない場合あり
 
※申告会場や説明・相談会での受け付けは、混雑の状況により、早めに終了する場合がありますのでご注意ください
 
 
◆申告受付は市民会館と出張会場 ≪市・県民税≫

◎問い合わせ : 課税課市民税グループ(TEL 47-8179)

 市は、市・県民税の申告受付を次のとおり行います。
 申告書は、「申告書の手引」や前年の控えを参考に、ご自分で作成し、提出してください。なお、所得税の確定申告をすれば市・県民税の申告は必要ありません。

・とき : 2月17日(月)~3月16日(月)の平日 午前9時~午後4時
・ところ : 市民会館2階会議室 ※期間中市役所には申告会場を設けていません
・持ち物 : マイナンバーに係る本人確認書類、源泉徴収票(原本)、社会保険料・生命保険料・地震保険料控除などに必要な書類(保険料の控除証明書など)、医療費控除に必要な書類(医療費支払領収書・補てん金額が分かる書類など)、申告者本人名義の振込口座番号が分かるもの、印鑑、筆記具など


[市・県民税の出張申告受付]
市・県民税の出張申告受付
とき
(9時00分~16時00分)
ところ
1月30日(木)・31(金)中川地区センター1階 多目的ホール
2月4日(火)・5日(水)西部研修センター 多目的ホール
2月6日(木)・7日(金)青墓地区センター 多目的ホール
2月10日(月)大垣市民会館2階 会議室
2月12日(水)墨俣地域事務所1階 大会議室
2月13日(木)・14日(金)上石津地域事務所2階 2-1会議室

[市・県民税の申告書を郵送で提出する場合]

 申告書は、郵送でも提出することができます。

・郵送先 : 大垣市役所課税課(〒503-8601 丸の内2-29)
・注意点 : (1)申告書に必要事項を記入し、署名・押印してください
       (2)下の記事「マイナンバーの記入と本人確認書類」の(1)~(3)いずれかの写しを同封してください
       (3)源泉徴収票や控除証明書などの資料はすべて同封してください
       (4)資料の返却を希望される場合は、必要金額分の切手を貼り、送付先を記載した返信用封筒を同封してください


≪マイナンバーの記入と本人確認書類≫
◆いずれの申告にも必要です!


 社会保障・税番号(マイナンバー)制度により、申告書には申告者の個人番号の記入が必要です。また、配偶者控除及び扶養親族を申告する場合は、配偶者などの個人番号の記入が必要です。
 申告書の提出に当たっては、本人確認のため、申告者本人の(1)~(3)のいずれかの書類をお持ちください。
社会保障・税番号(マイナンバー)制度に係る本人確認書類
(1)個人番号カード(両面)
(2)通知カードと本人確認ができる資料
(3)個人番号が記載された住民票(写し)と本人確認ができる資料
※確定申告および市・県民税、償却資産の申告で、
  代理人による提出の場合は、(1)~(3)いずれかの写しが必要です
※本人確認ができる資料とは、運転免許証、パスポート、
  公的医療保険の被保険者証などです