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市税クレジットカード納付の対象税目を拡大します

[2017年3月28日]

軽自動車税に続いて、平成29年度よりパソコン、スマートフォンからインターネットを利用して、市民税・県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税のクレジットカード納付を開始します。

準備するもの

クレジット納付用番号が印字されたお手持ちの納付書

※クレジット納付用番号欄に、アスタリスク「*」が印字されているものや空白のものは、クレジットカードによる納付はできません。

クレジットカード

(VISA/MasterCard/JCB/AMERICAN EXPRESS/DinersClub)

下記のブランドロゴの入ったクレジットカードがご利用できます。

パソコン、スマートフォン

利用期間

・全期前納の場合…各税目の全期前納納期限の23時30分まで

・期別の場合…各税目の期別納期限の23時30分まで

システム利用料

対象税目の拡大に伴い、システム利用料を見直しました。

平成29年度からのシステム利用料は、税目にかかわらず、下表のとおりです。

同一税目の納付書4枚まで同時に納付でき、その合計納付金額に応じてシステム利用料が別途必要です。

なお、1枚の納付書の金額が、100万円を超えるとご利用できません。

システム利用料
   納付金額 システム利用料(税込) 
     1~10,000円       54円
 10,001~20,000円      162円
 20,001~30,000円      270円
 30,001~40,000円      378円
 40,001~50,000円      486円

以降納付金額が10,000円増えるごとに、システム利用料が108円(税込)加算されます。

※重複納付された場合などの理由の如何を問わず、納付の際に負担されたシステム利用料はお返しできません。

※システム利用料は、大垣市の収入ではありません。

※分割払いやリボ払いの場合、別途クレジットカード会社が定める手数料が発生しますので、ご利用前にご確認ください。

 

クレジットカード納付の注意事項

・大垣市から領収証書は発行しません。

 領収証書が必要な方または納付後すぐに納税証明書が必要な方は、金融機関、コンビニエンスストア、市役所収納課等の窓口でご納付ください。

・納付内容はカード会社が発行する利用明細でご確認ください。

・車検用の納税証明書は6月下旬に送付します。

・金融機関やコンビニエンスストア等でのクレジットカードによる納付はできません。

・オンライン納付の期限を過ぎた場合はクレジットカードでの納付はできません。

・パソコン、スマートフォンのインターネット接続費用やパケット代は利用者負担になります。

・口座振替を利用中の方は、口座振替登録の廃止が必要です。廃止をされても年度途中での切替はできません。翌年度第1期納期月の2ヶ月前の20日までに手続きをしてください。

・納付書1枚の金額が100万円以上のものはご利用できません。

・継続的なクレジット納付は行っていませんので、納付の都度手続きをお願いいたします。

・納付手続完了後に、納付手続きを取消すことはできません。

利用手順

1.クレジット納付用番号が印字された納付書とクレジットカードを用意します。

 ※クレジット納付用番号は、納付書ごとに異なります。

2.パソコン、スマートフォンから大垣市ホームページを経由して「大垣市税納付サイト」にアクセスします。

3.納付書に印字している課税年度・納付番号・確認番号を入力して、納付情報を呼び出します。

  その後、クレジットカード番号等を入力し、決済します。

大垣市税クレジットカード納付サイトへの入口

大垣市税のクレジットカード納付に関するよくあるご質問

よくあるご質問をこちらに記載しています。

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