ページの先頭です

大垣市 歴代市長

[2017年7月18日]

1 市制施行後からの歴代市長の一覧
No.氏名就任年月日退任年月日
初代三原 範治大正7年7月20日大正10年12月9日
第2代土屋 峰吉大正11年1月23日大正13年2月15日
第3代東島 卯八大正13年10月4日昭和20年12月20日
第4代安藤 又三郎昭和20年12月21日昭和21年12月8日
第5代川井 一昭和22年4月5日昭和28年5月16日
第6代三輪 勝治昭和28年6月6日昭和32年8月9日
第7代山本 庄一昭和32年9月20日昭和45年5月7日
第8代広瀬 重義昭和45年6月28日昭和49年2月21日
第9代清水 正之昭和49年4月14日昭和50年5月31日
第10代森 直之昭和50年7月13日昭和56年3月12日
第11代岩田 巌昭和56年4月26日昭和60年4月25日
第12代小倉 満昭和60年4月26日平成13年3月3日
第13代小川 敏平成13年4月23日在任中

2 歴代市長と主な出来事

初代 三原範治

初代 三原範治
在任期間:大正07年07月20日~大正10年12月09日

主な出来事
大正7年(1918)4月大垣市市制施行
 7月初代市長に三原範治 
8年(1919)5月大垣公設市場開設
 8月美濃赤坂線開通・養老線全通
9年(1920)4月大垣実科女学校創立
第2代 土屋峰吉

第2代 土屋峰吉
在任期間:大正11年01月23日~大正13年02月15日

主な出来事
大正11年(1922)1月第2代市長に土屋峰吉
13年(1924)4月大垣市立高等女学校設立
第3代 東島卯八

第3代 東島卯八
在任期間:大正13年10月04日~昭和20年12月20日

主な出来事
大正13年(1924)10月第3代市長に東島卯八
15年(1926)10月養護老人ホーム養老華園を開設
昭和3年(1928)4月安八郡北杭瀬村の内、木戸・南一色・笠木・笠縫
・河間を合併
9年(1934)4月初代大垣藩主・戸田公入城 300年祭
 12月安八郡南杭瀬村を合併
10年(1935)6月安八郡多芸島村を合併
11年(1936)4月大垣城国宝指定
 6月安八郡安井村を合併
15年(1940)2月不破郡の宇留生村と静里村を合併
19年(1944)12月東南海地震
20年(1945)7月29日大垣空襲(市街地の大半を焼失、被災戸数 4,900戸、被災人口3万人、死者50人、負傷者 100余人)
第4代 安藤又三郎

第4代 安藤又三郎
在任期間:昭和20年12月21日~昭和21年12月08日

主な出来事
昭和20年(1945)12月第4代市長に安藤又三郎
昭和21年(1946)10月昭和天皇、復興状況視察のため来垣
第5代 川井一

第5代 川井一
在任期間:昭和22年04月05日~昭和28年05月16日

主な出来事
昭和22年(1947)4月初の公選で第5代市長に川井一
 10月不破郡綾里村・安八郡洲本村を合併
23年(1948)6月安八郡浅草村を合併
 10月安八郡川並村および牧村の一部(馬瀬)を合併
24年(1949)4月安八郡中川村を合併
25年(1950)8月水門川排水機場完成
26年(1951)4月安八郡和合村を合併
27年(1952)6月安八郡三城村を合併
 8月大垣競輪場開設
第6代 三輪勝治

第6代 三輪勝治
昭和28年06月06日~昭和32年08月09日

主な出来事
昭和28年(1953)6月第6代市長に三輪勝治
29年(1954)10月不破郡荒崎村分村を合併
30年(1955)4月自治会組織できる
31年(1956)3月国鉄樽見線開通
第7代 山本庄一

第7代 山本庄一
在任期間:昭和32年09月20日~昭和45年05月07日

主な出来事
昭和32年(1957)9月第7代市長に山本庄一
34年(1959)4月大垣城天守閣再建
 9月伊勢湾台風により被災、最大風速45mを記録
 10月市民病院発足
35年(1960)10月国勢調査で人口10万人を超える
38年(1963)3月県道大垣・一宮線開通
39年(1964)2月新市庁舎が完成
 9月名神高速道路大垣インターチェンジ開通
 10月東海道新幹線開通
40年(1965)9月岐阜国体夏季大会開会
昭和42年(1967)9月不破郡赤坂町を合併
43年(1968)4月市民会館落成
45年(1970)4月大垣消防組合発足
第8代 広瀬重義

第8代 広瀬重義
在任期間:昭和45年06月28日~昭和49年02月21日

主な出来事
昭和45年(1970)6月第8代市長に広瀬重義
48年(1973)10月市の木(クスノキ)、市の花(サツキ)決まる
 11月米野清掃センター・西南濃粗大廃棄物処理センター完成
第9代 清水正之

第9代 清水正之
在任期間:昭和49年04月14日~昭和50年05月31日

主な出来事
昭和49年(1974)4月第9代市長に清水正之
 11月公設地方卸売市場開設
 12月岐大バイパス全線開通
50年(1975)4月文化会館・老人福祉センター開館
第10代 森直之

第10代 森直之
在任期間:昭和50年07月13日~昭和56年03月12日

主な出来事
昭和50年(1975)7月第10代市長に森直之
51年(1976)9月9・12集中豪雨災害 市の3分の1が浸水
 12月盲人用信号機県下第一号始動
52年(1977)8月三城公園に身障者プールオープン
53年(1978)4月保健センター開設
54年(1979)4月青少年憩いの森遊歩道オープン
55年(1980)1月市立図書館開館
 2月総合体育館開館
第11代 岩田巖

第11代 岩田巖
在任期間:昭和56年04月26日~昭和60年04月25日

主な出来事
昭和56年(1981)4月第11代市長に岩田巖
57年(1982)10月歴史民俗資料館開館
 11月国道 258号全線開通
58年(1983)7月山村体験宿泊施設「奥養老」オープン
<養老郡上石津町>
 8月シルバー人材センター発足
59年(1984)10月第3セクター樽見鉄道開業
60年(1985)3月保健センター・急患医療センター完成
第12代 小倉満

第12代 小倉満
在任期間:昭和60年04月26日~平成13年03月03日

主な出来事
昭和60年(1985)4月第12代市長に小倉満
 6月総合福祉会館完成
 10月初代大垣藩主・戸田公入城 350年祭記念式典開催
 10月郷土館開館
 12月大垣駅改築工事完成
61年(1986)5月新しく水門川鯉まつりはじまる
62年(1987)3月特別養護老人ホーム 「くすのき苑」完成
 9月浅中公園総合グラウンド完成
 10月大垣駅前広場完成
63年(1988)4月市民憲章を制定
 4月西濃広域イベント「スインク」事業始まる
 9月(財)大垣国際交流協会を設立
平成元年(1989)6月新田町に市民プールオープン
2年(1990)4月知的障害者更生施設「柿の木荘」新設
3年(1991)3月市立第一女子高等学校閉校
4年(1992)4月生涯学習拠点・スイトピアセンター、輪中館完成
 8月人口15万人超える
 11月赤坂港会館開館
5年(1993)4月市役所の毎週土曜閉庁始まる
 5月赤坂スポーツ公園完成
 6月ヘルシーウォーク運動始まる
6年(1994)4月中川ふれあいセンター完成
 7月ごみの減量化を目指しシール制を導入
 10月市民病院の新診療棟・救命救急センター完成
7年(1995)1月阪神・淡路大震災の被災地に救助隊員などを派遣
 4月認知症高齢者対象の「やすらぎデイサービスセンター」完成 
 7月こどもサイエンスプラザ完成
 8月24時間対応の巡回型ホームヘルプサービススタート
8年(1996)4月クリーンセンター完成
 6月ソフトピアジャパンセンターオープン
9年(1997)4月お勝山ふれあいセンター・大垣市ほか二町老人保健施設「西美濃さくら苑」・勤労者総合福祉センター・輪中生活館オープン
 7月市立図書館と地元大学を結んだ「大垣地域図書館情報ネットワークシステム」スタート
10年(1998)2月情報工房オープン
 6月武道館オープン
10月市制80周年記念式典を開催
11年(1999)5月子育て支援センター荒崎オープン
 12月中心市街地活性化に向け、大垣商工会議所を大垣TMOに認定
12年(2000)3月決戦関ヶ原大垣博開催
 4月都市計画道路高屋桧線開通
 7月広域行政窓口サービス開始
 8月全国高校総合体育大会
 10月関ヶ原合戦400年祭を開催

第13代 小川敏
在任期間:平成13年04月23日~現在

主な出来事
平成13年(2001)4月第13代市長に小川敏
 7月守屋多々志美術館開館
 14年(2002)6月「子育て交流プラザ」オープン
 7月台風6号により被災 床下浸水328棟、床上浸水229棟、非住家96棟
15年(2003)5月さわやかパトロールの開始
  7月まちづくり市民活動支援センターオープン
16年(2004)4月おおがき芭蕉生誕360年祭開催
 4月大垣環状線全線開通
5月さわやかみまもりEyeの開始
 17年(2005)10月障害者授産施設「かわなみ作業所」完成
18年(2006)3月養老郡上石津町・安八郡墨俣町を合併
 12月市民病院3病棟増改築工事完成
 19年(2007)1月市民サービスセンター開設
20年(2008)10月市制90周年記念式典開催
10月市の魚「ハリヨ」を制定
21年(2009)9月大垣駅南北自由通路「水都ブリッジ」完成
22年(2010)4月大垣市防災センターが完成
4月「大垣市子育て支援条例」を制定
 10月子育て総合支援センターがオープン
 23年(2011)3月東日本大震災被災地へ給水車や医療チーム派遣
24年(2012)1月市民病院救命救急センターが完成
4月子ども医療費助成制度の対象年齢を高校生世代まで引き上げ
 4月奥の細道むすびの地記念館開館
 9月東海環状自動車道大垣西IC~養老JCT開通
9月~10月ぎふ清流国体・ぎふ清流大会開催
 25年(2013)3月墨俣浄化センター完成
 26年(2014)3月「おくのほそ道の風景地 大垣船町川湊」が国名勝に指定
 4月県内初となる円形の園舎を採用した北幼保園開園
 27年(2015)3月大垣祭の軕行事が国重要無形民俗文化財に指定
 28年(2016)4月熊本地震被災地へ災害派遣医療チーム(DMAT)派遣
6月親子バス利用支援事業の開始
9月スイトスクエア大垣が完成
 10月キッズピアおおがきがオープン
12月大垣祭の軕行事がユネスコ無形文化遺産に登録
 29年(2017)4月大垣市未来ビジョン基本構想の策定

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。

お問い合わせ

大垣市企画部秘書広報課[2階]

電話でのお問い合わせはこちら

お問い合わせフォーム


ページの先頭へ戻る