大垣市都市再生整備計画事後評価委員会(大垣市中心市街地地区)
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大垣市では、中心市街地地区のまちづくりの目標をはじめ、目標を定量化する指標や具体事業などを定めた都市再生整備計画「大垣市中心市街地地区(平成18~22年度)」に基づき、国の「まちづくり交付金」を活用して、道路、公園、地域生活基盤施設(自転車駐車場や防災関連施設等)、高次都市施設(南北自由通路)の整備などに取り組んでまいりました。
このたび、国の「まちづくり交付金事後評価実施要領」に基づき、計画期間の最終年度である平成22年度に、当該計画の達成状況などを確認するための「事業評価」を実施するとともに、第三者機関である「大垣市都市再生整備計画事後評価委員会」を設置し、その評価内容の妥当性についてご審議いただきました。
なお、評価結果(最終)は、平成23年3月下旬に公開します。
また、平成22年度は事業を実施中のため、目標を定量化する指標の達成状況の確認に「見込値」を用いた項目については、平成23年5月から平成24年5月にかけてフォローアップを実施し、評価を確定します。
大垣市都市再生整備計画事後評価委員会(大垣市中心市街地地区)
委員会メンバー(敬称略)
委員長
西村貢(岐阜大学地域科学部教授)
委員
大野栄治(名城大学都市情報学部教授)
米田順一(元社団法人岐阜県技術士会幹事)
会議
とき
平成22年11月24日(水)15時~16時40分
ところ
大垣市役所2階・第2会議室

会議結果

