包括連携協定の取組事例
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包括連携協定締結先企業との取組内容について、一部ご紹介します。
日本郵便×大垣市
- 郵便配達員による道路損傷等の情報提供、郵便局においてかがやき婚活事業や各種検診の案内を実施。(令和4年度~)
- スマートスピーカーによるひとり暮らし高齢者等見守り実証実験を実施。(令和5年1月~3月)
岐阜aiネットワーク×大垣市
- 市民提案事業として「第15回 岐阜ロゲin大垣市」を開催。地域に設けたチェックポイントをめぐって得点を競う野外スポーツ「ロゲイニング」を大垣城ホールを発着点として実施。(令和7年9月6日)
大塚製薬×大垣市
- 認知症カフェ「ぽ~れぽ~れ」において、高齢者向けフレイル対策教室を開催。(令和6年8月21日)
- 熱中症予防チラシを協働作成し、ひとり暮らし高齢者等を対象に配布。(令和7年5月)
- 民生児童委員協議会役員会や介護事業者連絡協議会において、熱中症対策について講話。(令和7年5月9日、21日)
- 市保健センター職員を対象に女性の健康に関する研修会を実施。(令和7年8月4日)
中北薬品×大垣市
- 認知症カフェ「ぽ~れぽ~れ」において、高齢者向け栄養講座を開催。(令和7年12月21日)
富士薬品×大垣市
- 富士薬品営業社員による道路損傷等の情報提供、社会的弱者の行方不明発生時における捜索活動への協力。(令和6年度~)
- 大垣市社会福祉協議会「あんしん見守りネットワーク事業見守り協定事業所」として登録。市社会福祉協議会、市と見守り通報体制について共有し、業務中の安否・見守り確認活動を実施。(令和7年2月~)
- 健康づくりの推進のため、顧客等の訪問時に市のがん検診に関する案内およびガキ健キャンペーンチラシを配布。(令和7年度)
- 災害備蓄品として、市の指定緊急避難場所32箇所に配置薬を設置。(令和7年度~)
- 災害時保健活動に使用予定の医薬品配置、点検、補充(13セット)を実施。(令和7年度~)
バローホールディングス×大垣市
- 市内3店舗にクーリングシェルターを開設。(令和7年度~)
- 市、大垣市社会福祉協議会およびバローホールディングスとの三者連携にて市内バロースーパーにフードドライブポストの設置を開始。(令和5年11月〜)
- 市内Vドラッグ5店舗、アクトス1店舗にフードドライブポストの設置を拡大し、(一社)ぎふこども食堂ネットを通じて市内の子ども食堂を運営する団体等に物資を提供。(令和7年7月〜)
ミナモ会実行委員会×大垣市
- 地域の若者育成等に取り組むミナモ会実行委員会と市が官民連携事業として「LuckyFes'25 ライブビューイング」を開催。国営ひたち海浜公園で開催される音楽フェスティバルとぎふ長良川花火大会の熱気を大垣で感じることができる貴重なイベントとした。(令和7年8月9日)
- 官民連携事業として「ギフコンバレー2025」を開催。若者の挑戦を支援するため、未来を生きる高校生など約700人が審査員となり、スタートアップ部門と18歳以下の青少年たちと教員たちの挑戦を応援するU18&Teachers部門の2部門のコンペティションを開催。(令和7年12月8日)
フランス国家最優秀職人協会(SNMOF)×大垣市
- (一社)MOF MUSEUM NAGOYAがフランス国家最優秀職人章(MOF)を持つチーズ職人らが審査する国内初の本格的なチーズコンクール「LE GRAND CONCOURS FROMAGER(ル グラン コンクール フロマジェ) MOFセレクション・ジャポン」を開催。令和8年4月以降に開館予定の「MOFミュージアムジャポン」のプレイベントとして位置づけ、会場となる牧田小学校跡地施設の本格活用に向けた第一歩とした。(令和8年2月26日~28日)

