大垣市中心市街地活性化基本計画(第4期)
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大垣市中心市街地活性化基本計画について
大垣市は、中心市街地活性化に関する法律(平成10年法律第92号)に基づき、新たな「大垣市中心市街地活性化基本計画」を策定し、令和8年1月13日付けで認定申請を行い、令和8年3月17日、内閣総理大臣から認定されました。
今後は、目標達成に向け、基本計画に掲載された事業を着実に推進し、関係者が一体となって、中心市街地の活性化に取り組んでまいります。
名称
大垣市中心市街地活性化基本計画(第4期)
計画期間
令和8年4月~令和13年3月(5年)
計画区域
JR大垣駅周辺 約168ヘクタール
全体方針
選ばれるまち大垣へ、湧くわく 潤いと活気あふれるまちづくり
~市民一人ひとりが夢を持ち 希望を語り 住んでよかったと思えるまちを目指して~
基本方針
⑴ 観光客などの来街者の誘客促進や、再開発・再整備によるまちなかのにぎわい創出
⑵ まちなかの利便性を生かした住宅供給によるまちなか居住の推進
⑶ 新規事業者の誘致、既存建物のリノベーションによる空き店舗の解消
目標及び目標指標
目標1 にぎわいの創出
観光・交流拠点の活用や商業機能の再生による「にぎわいの創出」
目標指標/中心市街地の休日歩行者・自転車通行量:13,360人(R6)→14,000人(R12)
目標2 まちなか居住の推進
都市基盤の推進による「まちなか居住の推進」
目標指標/中心市街地の社会増減数(平均):+48人(R2~R6年度平均)→+80人(R8~R12年度平均)
目標3 空き店舗の解消
中心市街地の商業再生による「空き店舗の解消」
目標指標/商店街振興組合連合会内空き店舗数:12店舗(R6)→11店舗(R12)
事業内容
目標を達成するための取り組みとして、市街地の整備改善のための事業、都市福利施設を整備する事業、住宅の供給及び居住環境の向上のための事業、経済活力の向上のための事業等、ハード事業およびソフト事業併せて60事業を実施する予定です。
大垣市中心市街地活性化基本計画(第4期) 概要版
大垣市中心市街地活性化基本計画(第4期)
00 大垣市中心市街地活性化基本計画(第4期) 全編
01 中心市街地の活性化に関する基本的な方針
02 中心市街地の位置及び区域
03 中心市街地の活性化の目標
04 土地区画整理事業、市街地再開発事業、道路、公園、駐車場等の公共の用に供する施設の整備その他の市街地の整備改善のための事業に関する事項
05 都市福利施設を整備する事業に関する事項
06 公営住宅等を整備する事業、中心市街地共同住宅供給事業その他の住宅の供給のための事業及び当該事業と一体として行う居住環境の向上のための事業に関する事項
07 中小小売商業高度化事業、特定商業施設等整備事業、民間中心市街地商業活性化事業その他の経済活力の向上のための事業及び措置に関する事項
08 4から7までに掲げる事業及び措置と一体的に推進する公共交通の利便の増進を図るための事業及び特定事業に関する事項
09 4から8までに掲げる事業及び措置の総合的かつ一体的推進に関する事項
10 中心市街地における都市機能の集積の促進を図るための措置に関する事項
11 その他中心市街地の活性化に資する事項
12 参考資料
フォローアップ報告
中心市街地活性化基本計画における内閣府の認定を受けた市町村は、認定基本計画に掲げられた取組の進捗状況及び目標達成の見通しについて、国へ報告することとしています。
大垣市中心市街地活性化基本計画(第3期)
計画期間 令和3年4月~令和8年3月(5年)
計画区域 約168ヘクタール
全体方針 みんながワクワク、元気なまち大垣
~活力と魅力があふれ、賑わいのあるまちづくり~
大垣市中心市街地活性化基本計画(第3期)
大垣市中心市街地活性化基本計画(第3期) 概要版
定期フォローアップに関する報告
大垣市中心市街地活性化基本計画(第2期)
計画期間 平成27年12月~令和3年3月(5年4か月)
計画区域 約168ヘクタール
全体方針 選ばれるまち大垣へ にぎわいと魅力あふれるまちづくり
~中心市街地での定住人口・交流人口の増加~
大垣市中心市街地活性化基本計画(第2期)
大垣市中心市街地活性化基本計画(第2期) 概要版
最終フォローアップに関する報告
大垣市中心市街地活性化基本計画(第1期)
計画期間 平成21年12月~平成27年11月(6年)
計画区域 約168ヘクタール
大垣市中心市街地活性化基本計画(第1期)
最終フォローアップに関する報告

