大垣西インターチェンジ周辺道の駅開駅に向けたフェーズ1(にぎわい施設)に関するサウンディング型市場調査を実施します
- []
- ページ番号 71157
事業概略
大垣西インターチェンジ周辺は、東海環状自動車道(大垣西インターチェンジ)をはじめ、国道21号、主要地方道大垣環状線が結節するとともに、東海道本線が通り、JR荒尾駅が近傍に位置する交通の要衝です。
本市においては、この交通アクセス優位性を生かし道の駅を核とした土地利用を推進するため、令和8年度に「大垣西インターチェンジ周辺道の駅等整備基本方針」を策定しました。
本方針では、道の駅を2段階(フェーズ1・2)で整備することとしており、現在は、先行整備する「フェーズ1(にぎわい施設)」の具体的な整備に向けた検討を進めています。
調査目的
今回のサウンディング型市場調査では、市が計画している施設の機能や仕様をはじめ、維持管理運営内容や方法などについてヒアリングさせていただき、運営方式や要求水準を固めることを目的としています。
事業者の皆様からの幅広いご提案・ご意見をお待ちしております。
参加資格
道の駅をはじめとする地域振興、農業振興、観光振興等に資する施設について運営実績をもつ法人 など
※ 詳しくは、添付の「サウンディング型市場調査実施要領」p6をご覧ください。
主な調査項目
(1)施設計画に関することについて
(2)維持管理運営の具体に関することについて
(3)公募に関することについて
※ 詳しくは、添付の「サウンディング型市場調査実施要領」p5をご覧ください。
スケジュール
(1)参加受付 令和8年10月22日~11月4日
(2)市場調査の実施 令和8年11月5日~11月18日
応募方法
添付の「様式1号サウンディング型市場調査参加申込書」に必要事項を記入し、提出期限までに都市計画課へ電子メールにより提出することとします。
※ 詳しくは、添付の「サウンディング型市場調査実施要領」p7をご覧ください。
サウンディング型市場調査実施要領
実施要領
質問票
提案書
参考資料
道の駅等整備基本方針(令和8年6月策定)
