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軽自動車税種別割の減免について

  • [2020年2月21日]
  • ページ番号 1820

 身体あるいは精神に障害のある方が、健全な社会生活を営むことができるよう、生活手段として不可欠になっている軽自動車等については、普通自動車と軽自動車等のうちから1台に限り減免を受けることができます。

 また、公益のために直接専用する軽自動車等、構造が専ら身体障害者等の利用に供するためのものである軽自動車等、生活保護法の規定により生活扶助を受けている者が所有する軽自動車等、災害その他特別の事情があるものも減免を受けることができます。

(令和元年10月1日から軽自動車税は、軽自動車税種別割に名称が変更されました。)


○減免事由は次のとおりになります。

1.公益のために直接専用する軽自動車等 申請書はこちら(別ウインドウで開く)

2.身体に障害を有し歩行が困難な者(以下「身体障害者」という。)又は精神に障害を有し歩行が困難な者 (以下「精神障害者」という。)が所有する軽自動車等(身体障害者が年齢18歳未満のもの又は精神障害者と生計を一にする者が所有する軽自動車等を含む。)で、当該身体障害者、当該身体障害者若しくは精神障害者(以下「身体障害者等」という。)のために当該身体障害者等と生計を一にする者又は当該身体障害者等(身体障害者等のみで構成される世帯の者に限る。)のために当該身体障害者等(身体障害者等のみで構成される世帯の者に限る。)を常時介護する者が運転するもののうち、必要と認めるもの(1台に限る。) なお、障害の程度によっては減免を受けることができない場合もありますので、詳しくは、課税課諸税Gへお問い合わせください。 ※対象範囲が変更しました。(別ウインドウで開く)

3.その構造が専ら身体障害者等の利用に供するためのものである軽自動車等 申請書はこちら(別ウインドウで開く)

4.生活保護法の規定により生活扶助を受けている者が所有する軽自動車等で自ら使用する軽自動車等 申請書はこちら(別ウインドウで開く)

5.前各号に掲げるもののほか、特別の事由があるもの

6.災害により、使用不能になり納期限前のときは、申請により軽自動車税種別割が減免になる場合があります。 災害による市税の減免について(別ウインドウで開く)

※詳しくは課税課諸税Gまでお問い合わせください。

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