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[5] 船町湊跡と奥の細道むすびの地

[2010年10月1日]

船町湊跡と奥の細道むすびの地

※国指定の名勝になったため、平成26年10月20日付けで大垣市景観遺産の指定を解除しました。
船町湊跡と奥の細道むすびの地

指定番号:5号
指定日:平成22年10月1日
住 所:船町1・2丁目
内 容:
・住吉燈台<県史跡>
・住吉橋
・松尾芭蕉の銅像
・水門川のさくら(船町1丁目、2丁目)
・水門川(船町1丁目)
・船町湊跡<市史跡>
・奥の細道むすびの地<市史跡>

※一般公開(建物内部は非公開)しています。

概要

 船町湊は水門川の川湊で、慶長年間(1596-1615年)から整備が始まり水運が発達しました。この場所は松尾芭蕉が「奥の細道」の旅を終え、伊勢に向かって船出をした場所です。付近には標識として、江戸時代後半に建てられた住吉燈台が残っているほか、現在は、水門川沿いが「四季の路」として整備されています。

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