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人権啓発活動が行われました!(水都まつり)

[2019年11月26日]

七夕飾りで彩られる中、人権啓発活動が行われました!

  令和元年8月1日(木)から4日(日)にかけて、大垣駅通りや本町通り等で開催された大垣の夏の風物詩「水都まつり」。8月3日(土)には、貴船広場周辺で、24人の人権擁護委員による人権啓発活動が、七夕飾りに彩られながら行われました。

 この日の人権啓発活動では、訪れた親子たちが短冊に「みんななかよく」「優しい人になれますように」などのメッセージを書き、用意された笹に結び付けていました。また、人権擁護委員が本町通りを歩きながら、まつりに訪れた市民の方々に、啓発グッズを配り人権の大切さを訴えました。

 日が落ちてきた頃に始まった万灯流しでは、水門川のほとりに幾つもの提灯が並ぶ中、人権イメージキャラクターの人KENまもる君と人KENあゆみちゃんがデザインされた万灯3基が流されました。

     メッセージを書く親子たち

    メッセージを結びつける中高生

  啓発グッズを配布する人権擁護委員

   本町通りでの啓発グッズの配布

        万灯流しの始まり

人権イメージキャラクターがデザインされた万灯

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