スタートアップコンペティション「ギフコンバレー2025」 <12月8日取材>
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未来を担う若者たちが審査員!


若者の挑戦を支援するため、未来を担う高校生や大学生など約700人が審査員となったスタートアップコンペティション「ギフコンバレー2025」が12月8日(月)、岐阜協立大学で開催されました(「ミナモ会実行委員会」主催)。
スタートアップ部門では、全国から応募があった49件からファイナリストに選ばれた5組が登壇し、ユニークな事業内容や岐阜で取り組みたいことを提案していました。若者たちは「共感・ワクワク・応援したい」を基準に投票し、1位にはカブトムシを活用して有機肥料の原料などを生産する起業家が選ばれました。
また、U18&Teachers部門では県内の高校6校の生徒と教職員による各校の挑戦したい取り組みの発表も行われました。

