
地域の食と農をつなぐ地産地消をPR!
大垣市内で生産されている農産物や6次産業化商品などを広く知ってもらう「おおがき農産物フェア」が、1月17日(土)と18日(日)にアル・プラザ鶴見で開かれました。
地域の食と農をつなぐ地産地消につなげようと市が、令和6年から実施しているもので、お米、イチゴ、わさび、はちみつなどの販売のほか、農産物・加工品を紹介するパネル展示やクイズラリーなどが行われました。
17日(土)には、来場者50人に先着で牛乳1リットルパックをプレゼントするイベントや、18日(日)には、親子セリ体験もあり、家族連れなど多くの人で賑わいました。